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社長の略歴と会社の名前の由来

社長略歴
昭和33年3月 杉並区立馬橋小学校卒業
昭和36年3月 杉並区立杉森中学校卒業
在学中はバレーボール部に所属
昭和39年3月 都立井草高校を卒業
在学中は山岳部に所属し、その後ワンダーフォーゲル同好会を設立して会長となる
昭和39年3月 日本大学経済学部に合格するも入学せず浪人生活に入る
昭和39年5月 青森県北津軽郡十三湖の湊迎寺に5ヶ月間寄宿
昭和40年5月 札幌市琴似町の新聞店に住込み配達員となる
昭和40年9月 秋田県男鹿市の男鹿ユースホステルのヘルパーとなり1ヶ月以上逗留
昭和41年3月 熊本県の瀬の本高原YHでヘルパー
昭和41年5月 熊本県南小国村黒川温泉のふもと旅館に板場見習いの逗留
昭和41年9月 調理師免許取得
昭和41年10月 熊本市内の会社で商品取引営業に従事し年末に帰郷
昭和42年1月 日本楽器(現ヤマハ)池袋店にエレクトーン及びピアノ販売の外商として勤務
昭和45年5月 ユースホステルクラブ東京旅友会を設立して会長となる
昭和47年4月 日本楽器池袋店を退店
昭和48年2月 トモト電子工業株式会社を設立
(友人の日本AMP(現タイコジャパン)仙台所長の協力あり)
昭和48年3月 夫婦二人で創業開始
昭和61年4月 福島大学経済学部会計学科入学
平成2年3月 同大学を卒業 現在に至る

会社の名前の由来
会社設立にあたり、出資金を高校時代の友人や東京旅友会の仲間やヤマハ池袋店時代の友人達に募った結果350万円が集まりました。
その感謝の気持ちを込めて「友達と一緒に作った会社」という意味で「友と」、英語で言うと「With friends」となり、当時カタカナ表記が珍しい時代にトヨタやソニーの3文字カタカナに習い「トモト」と命名しました。